うちの母がとんでもない行動に出た。
痕跡のみでの判断だが、確実に取ったであろう行動の予測はつく。
本人はそのことをまったく覚えていない。覚えている部分もあるが、やっちゃた事を覚えてない。
大変困った事になった。
ので、今日ケアマネージャーさんに相談した。
とりあえず、再発防止の為の措置はした、と思う。

なんていうかさぁ・・・。
普段の会話が成り立つ分、した事の否定を聞くと腹が立つ。
「した」「してない」の問答はストレスが溜まる。
本人が認識してなきゃ、そら否定するわなぁ。
でも、したんだよ!絶対したんだよ!それを否定されるとすんげー!腹が立つ。
もう、普通にしんどいわぁ・・・。
今後こんな事がこれからもっと起こるんだと思うと、憂鬱だわぁ。

病気なんだし、なんて思えねぇよ。
普段の会話は普通に出来てるから余計に、そう思うんだろうけど!
区別なんて出来ないよ!出来たら苦労せんわ!
とまあ、超本音暴露。以上!

抽象的すぎて、何がなんだかわからんですな。もうしわけない。
とりあえずのストレス発散?>方法の1つ(笑)
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by gaku-you | 2013-04-25 23:36 | 日常 | Comments(0)

図書感想…?

先週借りてきた本の感想。???
あらすじはすべてコピペです。

「裏閻魔」

あらすじ。
時は幕末。
長州藩士・一之瀬周は、新撰組に追われて瀕死の重傷を負うが、刺青師・宝生梅倖が掌に彫った「鬼込め」と呼ばれる呪いの刺青で命を救われる。
周は不老不死の運命を背負うこととなり、明治から昭和へと激動の時代を刺青師・宝生閻魔として人目を憚るようにして生きていく。
傍らには常に、友人の遺児・奈津の姿があった。
その奈津を狙うのは、姉の仇で同じ鬼込めの技を持つもう一人の刺青師・夜叉。
少女だった奈津もやがて女として閻魔を意識しつつ、純愛を貫きながら彼の年を追い越し老いていく……。

面白かったです。ラブストーリーだとあとで気がつき、あらすじ等みて納得した。>遅いって・・・。
これはちょっとお勧めしてもいいかも?な本でした。
今日最終巻借りてきましたー。もうすこし、がんばるぞーw


「ビブリア古書堂の事件手帳」

あらすじ。
鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも、彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。これは“古書と秘密”の物語。

TVドラマ先行なので、後から読むと「別に読まなくってもいいんじゃねぇ?」ってぐらい、ドラマのまま。
流し読みで終わりそうな予感。というか、それで終わった(苦笑)
2巻目以降もそんな感じかなー・・・・?

「孤児の物語」

あらすじ。
昔ひとりの女童がいて、その容貌は糸杉の木と水鳥の羽毛を照らす新月のようであった。彼女は魔物と呼ばれ、おそれられ、スルタンの宮殿を取り巻く庭園で野生の鳥のように暮らしていた。そこに訪ねてきたのはスルタンの息子。女童は自らの瞼に精霊によって記された物語を彼に語って聞かせる。つぎつぎと紡ぎ出され織り上げられてゆく、物語の数々。合わせ鏡に映しだされる精緻な細密画のような、果てしない入れ子細工の世界。比類なき迷宮体験。現代のシェエラザードが語る稀代の書。ミソピーイク賞受賞作。

これもお勧めしたい?本だけど、ちょっと読みにくい。
でも面白い。ゆっくりじっくり読むのがいいと思う。
何回か図書館で借りようと思ってます。実際買ったほうがいいのかもしれないけど、高すぎる(苦笑)

えーと、後なに借りたっけけかな・・・?
とりあえず、こんだけ。あとは自分の本読むぞー!!!
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by gaku-you | 2013-04-21 22:35 | 書籍 | Comments(0)

借りてきましたー

図書館での予約した本、借りてきました。

「裏閻魔1・2」著;中村ふみ
「ビブリア古書堂の事件手帖」著;三上延

何ヶ月まったんだろうねぇー、って本ですな(苦笑)
さあ、がんばって読むぞーw
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by gaku-you | 2013-04-13 23:13 | 書籍 | Comments(0)

おかしい…

本屋さんで、いつも児童文学とか海外文学の所も見ているはずなのに、チェック漏れ?
「龍のすむ家 ゲージと時計塔の幽霊」
「オサキつくもがみ、うじゃうじゃ」
この2冊、買い損ねてルー。だからって、前の巻が読めたのかと聞かれると………・・・

4月末には「龍のすむ家」の5冊目がでるらしいし ♪

そして図書館からは、「予約の本が来たよー」の電話が鳴るのです…。
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by gaku-you | 2013-04-12 23:30 | 書籍 | Comments(0)

櫻ももう散ってます。早いねぇー。
さて、母が帰ってきてもうすぐ1ヶ月。
何事も無く過ぎて行ってくれればいいものを、なんだかんだと降りかかる。
ええ、母上様らしくありましたとも。

「腰が痛い、動けん」と言っていたのは先週の半ば頃。
レントゲン等の診察の結果、腰骨の圧迫骨折。
痛みが取れるのは1ヶ月はかかるとか。そりゃそうだよね、骨が固定されん事には痛いわなぁと…。
んで、1週間に1度、骨を強くする薬を注射すると言う事で、毎週通う事に。
普段の食事も、1日1杯の牛乳と、小魚を食べようと言うことで、食べてもらってます。


こんな事を今更書くのはなんだけど、思ったこと。

母が入院中の私の食事は、ただ腹が満たされればいいだけの物だったんだと思った。
なんせ、しばらくした後に口角炎になるわ、手は荒れるわ、体重は増えるわで、踏んだりけったり。
唯一、風邪を引かなかったことだけはよかったんじゃないかな!
採血とかはしてないけど、多分だめだめな結果がでるんじゃなかろうかと。
んで、母が帰ってきてからは、やっぱり気を使う。
バランスの取れた食事を用意するだとか、動けない母の変わりに何かと動いたりする。
こんな小さなことで、自分の体調も維持管理されていく。
人ってさ、他の人の為に動いてこそなんじゃないかなーって、思った。
ソレが自分の為だったりするんだよ、きっと。
そんな事を今更ながら、実感した。

なんて言ったら良いのかなー。
他の人たちは、好きな相手がいて、結婚して、子供が生まれて、育って、自分は老いていく。
この過程で、私が実感した事を誰もが体験というか、漠然とわかってるんだろうなと思う。
私はその経験が無くて、たまたま母の介護する事になって実感した。
介護疲れで、悲惨な事件が起こる現実の実感もしたけどねぇー……・。
好きな人がいるっちゅーのは、いいもんだね。

恋愛小説などを読んでいて、そこまでその人を好きになれるもんなのか?と思うことがある。
いや、そこまで好きになれたらいいなー、と言うべきか?
いやいや、ありえん話で笑う事もしばしばだが、おおむね羨ましい?と言うべきか?
そんな人がいればいいな、と言う話か?
こんな醒めた人間に興味を持つ人がいるのかどうか?

おや?えーと、何の話したかったのか……?

簡単に言えば、人の為に動く事が、自分にとっても一番よいのだ!
と言う事か……?



後でタイトル変更した。(笑)
変更前 「4月も3分の1を過ぎました…」 → 変更後 「流し読みしてー^^:」
ホント、流し読みしてください^^:
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by gaku-you | 2013-04-12 00:07 | 日常 | Comments(0)